名古屋ベンゾジアゼピン訴訟の詳細

このページでは、平成25年から令和元年にわたる「名古屋ベンゾジアゼピン訴訟」の詳細な経過、並びに被告準備書面及び被告証拠等について、順次、その詳細を全面公開する。

原告:多田雅史

 原告代理人:柴田義朗弁護士、高岡伸匡弁護士

被告:研究開発法人 国立循環器病センター

 被告代理人:小原法律事務所 古川智祥弁護士、増田哲也弁護士(元みつや法律事務所)

国立循環器病センター 理事長

小川久雄

被告弁護士

古川智祥

 

被告弁護士

増田哲也



名古屋地方裁判所の判決 <準備中>

名古屋高等裁判所の判決 <準備中>

名古屋高裁判決の報道記事(中日新聞)

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名古屋高裁判決の報道(中日新聞_2018_6_29).pdf
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被告(国循)が損害賠償金を名古屋法務局に供託した際の供託書

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BZD薬害の損害賠償金の供託通知書(被告国循➡名古屋法務局).pdf
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原告の主張

被告の主張



申入書及び訴状

<準備中>

被告の回答書

<準備中>

被告の答弁書

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名古屋ベンゾジアゼピン訴訟_被告(国循)答弁書.pdf
PDFファイル 82.7 KB

医療事故当時者医師(国循病院)

 

大江洋史(元国立循環器病センター)クロナゼパム(ランドセン)処方医

医療事故当時者医師

宮下光太郎(元国循病院)クロナゼパム(ランドセン)処方医師_医療事故当時者医師



被告の協力医

国立精神・神経医療研究センター

(NCNP)

精神保健研究所 薬物依存研究部 部長

松本俊彦

日本赤十字社 大阪赤十字病院 精神神経科部長

和田 央

 

独立行政法人国立病院機構 

静岡てんかん・神経医療センター 院長

井上 有史

元国立循環器病センター

脳血管内科部長

成冨博章

仮説「てんかん類似めまい症」

の提唱者

(医療法人協和会 千里中央病院長)

市立豊中病院神経内科部長:当時、

現在:地方独立行政法人 市立吹田市民病院神経内科部長

中野美佐


患者(原告:多田雅史)のベンゾジアゼピン薬害の治療経過  <準備中>